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総会運営規定の改定について(2016.5.22)

平成28年5月22日に第1回臨時全道理事会に於いて、総会運営規定の一部(第4章 常務理事、第6章 機構)を改定いたしましたのでお知らせします。(2016.6.15)

 

【改定後】

第4章 常務理事

第8条 定款第24条に定める常務の範囲並びに担当は次のとおりとする。

(1) 総務部担当常務理事は、庶務渉外担当・会計担当とする。庶務渉外担当常務理事は、夫々事務文書の管守・会議等の記録・研修センターの維持管理・備品の管理・会員管理・求人求職・福利厚生・慶弔見舞いに関することのほか、他部に属さない事項の事務全般に関する常務を庶務渉外担当が行う。会計担当常務理事は総務部内での互選により2名を決め会費の記帳・預貯金の管理。財産の管理・動産不動産の管理・公租公課の納入・互助会の記帳に関する常務を行う。

(2) 広報企画部担当常務理事は、組織の普及に関する全般・会報の企画編集・ホームページの企画編集、管理・啓蒙の公聴広報・地域還元事業・会員親睦会事業等に関する常務を行う。

(3) 学術部担当常務理事は、研修会・講習会・学術研究発表・放射線被ばく軽減など学術関連事業に関する常務を行う。

2 総会並びに理事会の決定した事項の執務に関することを行う。

3 常務理事は、前2項の常務のほか、会長あるいは理事会の任による職務を行う。

4 常務理事会は、会議等において知り得た秘密を法律その他正当な理由なくして他に漏らしてはならない。常務理事を退任した場合も同様とする。

5 各部には各部担当常務理事内の互選にて決定した責任者を置き、各部内の活動の把握・必要な指示、助言をする。

6 常務理事は各部の連携が必要な場合、第1項に規定する担当部に関わらず、その業務に当たらなければならない。

 

第6章 機 構

第14条 会長、副会長及び常務理事は執行部を組織する。

2 執行部運営のため次の部を置く。

(1) 総務部

(2) 広報企画部

(3) 学術部

第15条 広報印刷物の編集は、編集会議が行う。メンバーは、会長・副会長1名・広報企画部全員・総務部1名・学術部1名の各常務理事とする。

 

【改定前】

第4章 常務理事

第8条 定款第24条に定める常務の範囲並びに担当は次のとおりとする。

(1) 総務部担当常務理事は、総務担当・渉外担当とし、夫々事務文書の管守・会議等の記録・研修センターの維持管理・備品の管理・組織の普及に関すること、又、他部に属さない事項の事務全般に関する常務を行う。

(2) 広報企画部担当常務理事は、会報の企画編集・啓蒙の公聴広報・地域還元事業に関する常務を行う。

(3) 学術部担当常務理事は、研修会・講習会・学術研究発表・放射線被ばく軽減に関する常務を行う。

(4) 組織部担当常務理事は、会員管理・福利厚生・慶弔見舞い・求人求職に関する常務を行う。

(5) 回頸部担当常務理事は、会費の記帳・預貯金の管理。財産の管理・動産不動産の管理・公租公課の納入・互助会の記帳に関する常務を行う。

2 総会並びに理事会の決定した事項の執務に関することを行う。

3 常務理事は、前2項の常務のほか、会長あるいは理事会の任による職務を行う。

4 常務理事会は、会議等において知り得た秘密を法律その他正当な理由なくして他に漏らしてはならない。常務理事を退任した場合も同様とする。

 

第6章 機 構

第14条 会長、副会長及び常務理事は執行部を組織する。

2 執行部運営のため次の部を置く。

(1) 総務部

(2) 広報企画部

(3) 学術部

(4) 組織部

(5) 会計部

第15条 広報印刷物の編集は、編集委員会が行う。編集委員は、会長・副会長1名・広報企画部全員・総務部1名・学術部1名の各常務理事とする。

 

※改定前後の比較表はこちら

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