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札放技の紹介

《創立年月日》
昭和30年7月30日 (社団法人認可 昭和52年12月15日)

《会員数》
845名  (平成13年7月1日現在)

《歴代役貝》
年度   会長    副会長                 監事
昭和30年 浦端 敏夫 鈴木 正一         田辺 軍治  高橋 広
昭和31年 浦端 敏夫 鈴木 正一         田辺 軍治  似鳥 賢次郎
昭和32年 鈴木 正一 三野 勝
昭和35年 山崎 幸夫 佐藤 秀明         石山 隆   山崎 茂
昭和36年 赤沢 高司 佐藤 秀明 坂東 富男   鴫原 義昭  中村 礼三
昭和39年 佐藤 秀明 沖田 芳夫 坂東 富男   表 富司男  光崎 豪
昭和40年 鈴木 正一 沖田 芳夫 片山 誠一   石山 隆   千田 昌美
昭和43年 佐々木 操 藤木 幹雄 表 富司男   高田 栄治  平田 欣一
昭和44年 佐々木 操 藤木 幹雄 宮崎 啓一   高田 栄治  萩原 康司
昭和45年 藤木 幹雄 柏木 茂喜 萩原 康司   永井 義彦  柴田 崇行
昭和46年 藤木 幹雄 柏木 茂喜 萩原 康司   沢田 巖   柴田 崇行
昭和47年 萩原 康司 小野 敏秋 白井 直器   膳亀 一雄  渡辺 至人
昭和48年 萩原 康司 小野 敏秋 白井 直器   膳亀 一雄  酒井 勝美
昭和50年 白井 直器 高田 栄治 酒井 勝美   五十嵐 稔  佐藤 佑治
昭和51年 白井 直器 酒井 勝美 中村 孝行   五十嵐 稔  佐藤 佑治
昭和52年 白井 直器 酒井 勝美 中村 孝行   佐藤 佑治  十河 力
昭和53年 白井 直器 石川 秀司 中村 孝行   佐藤 佑治  十河 力
昭和57年 白井 直器 石川 秀司 中村 孝行   加藤 哲夫  佐藤 勝保
昭和58年 白井 直器 新  健治 中村 孝行   加藤 哲夫  佐藤 勝保
昭和61年 白井 直器 新  健治 中村 孝行   中川 重雄  佐藤 勝保
昭和63年 白井 直器 葛西 延和 中村 孝行   中川 重雄  佐藤 勝保
平成2年   酒井 勝美 葛西 延和 山口 恵    中川 重雄   佐藤 勝保
平成4年   酒井 勝美 葛西 延和 本波 秀嗣   中川 重雄  山下 忠勝
平成6年   中村 孝行 山岸 仁  石岡 亮    石川 秀司  山下 忠勝
平成8年   中村 孝行 山岸 仁  石岡 亮    石川 秀司  山下 忠勝
平成10年 中村 孝行 山岸 仁  石岡 亮    鈴木 幸太郎  永沼 孝一
平成12年 中村 孝行 山岸 仁  石岡 亮    鈴木 幸太郎  永沼 孝一
平成14年 石岡 亮  田村 芳治 中澤 淳一   鈴木 幸太郎  永沼 孝一
《主たる事業》
会員勉強会    年1回
学術研修会    年1回(2週にかけて)
野球大会      年1回
新年交礼会    年1回
定期会報発行   年2回
ビアパーティ    年1回
社会還元事業   年1回
夜間急病センターへの出向 毎日
《札幌市放射線技師会歩み》
昭和30年7月  札幌市エックス線技師会として発足
昭和40年    10周年記念式典開催
昭和44年    第1回「胃がんの市民無料検診」を実施
昭和45年    第2回「市民無料検診」実施
昭和47年    札幌市医師会夜間急病センター技術支援開始
昭和50年    20周年記念式典開催
昭和51年    第1回放射線技師会杯野球大会開催 以後毎年開催
昭和52年    社団法人設立総会開催
昭和52年    社団法人認可される(地医第466号指令)
昭和54年    第1回市民総合無料検診実施
          以後、昭和60年まで毎年実施
昭和60年2月  30周年記念式典開催
          会旗制定(昭和60年2月9日)
          30年記念誌発刊
昭和62年    第1回民間病院集いの会開催
昭和62年    あなたのための放射線展開催
昭和64年    札放技ニュース創刊号発行
平成元年    会員共済制度確立
          社会還元事業(札幌市社会福祉協議会へ10万円寄贈)
          以後、毎年実施
平成2年    区別懇談会スタート
          泊原子力発電所視察
平成4年    支部制導入のためのモデル区スタート
          パンフレット「知って安心放射線」制作
平成7年9月   40周年記念式典開催

第1回学術研修会開催
平成8年    北海道放射線技師会研修センター完成
同センター内に札幌市放射線技師会事務所設置
ブロック制スタート(8ブロック体制)
第1回女性会員の集い開催
平成 9年    札幌市放射線技師会シンボルマーク制定
平成11年   札幌市放射線技師会会報愛称"START"とする
平成12年   原子力燃料サイクル施設見学(青森)実施
平成13年   会員技術支援協力体制開始

↓札放技のシンボルマーク↓

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 このシンボルマークは1997年7月に(社)札幌市放射線技師会シンボルマークとして制定されたものです。
一般会員から公募した上、厳選いたしましてこのマークを採用いたしました。
 このデザインは、松田整形外科病院にお勤めの古瀬氏により考案されたもので「札幌の頭文字である"S"と地平線に続く道をイメージして作られたものです。」地平線に続く様は技師の無限の可能性を表し、道は進路です。進むべき道に紆余曲折があっても無限の可能性を信じ、極めようという札幌市放射線技師会の姿勢を表現したものです。

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