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2023年度北海道地域学術大会 一般演題について

昨年度と同様に地域学術大会での一般演題発表は現地での発表もしくはWeb発表の併用を予定しております。
Web発表が不安な方はサポートしますので学術部に連絡していただくか、Web 発表サポートのリンクを参照していだだければと思います。
皆様の多数の応募をお待ちしております。

なお、プログラムの詳細については決まり次第ホームページ等でご案内いたします。

Web発表サポート


■日  時:令和5年10月21日(土) ~ 10月22日(日)
     (一般演題発表は10月21日(土)午後の予定です。) 
■開催形式:対面開催(会場は札幌医科大学臨床教育研究棟講堂) +WEBハイブリッド開催(予定)
■発表形式:会場での口述発表もしくはWEB(音声付ppt、mp4など)

現地もしくはWEBで選択は可能ですが、可能な限り現地での発表にご協力ください
■応募資格:日本診療放射線技師会 会員であること
 (今後入会予定などの応募資格についてはご相談ください)
■演題募集期間:令和5年9月14日(木)まで延長しました。
        予定演題数に到達しましたので演題募集の受付を終了しました。
■抄録提出期限:9月28日(金)

 

■ 参加・演題発表で取得できる認定ポイントについて 

1) ⽇本放射線治療専⾨技師放射線技師認定機構
B学術集会:参加2単位、筆頭演者2単位、共同演者1単位

2) ⽇本核医学専⾨技師認定機構
受験申請時:参加1⽇当たり5単位、筆頭演者10単位、共同演者3単位、
講演・シンポジウム演者15単位
更新申請時:参加1⽇当たり5単位、筆頭演者10単位、共同演者1単位、
講演・シンポジウム演者15単位

3) ⽇本X線CT専⾨技師認定機構
開催年によって単位数が異なります(開催⽇数が異なるため)
なお、⼀般演題演者のポイント加算はありません

2018年度 種別Ⅱ-2 ⼀⽇以上:受講10単位、講師2単位
2019年度 種別Ⅱ-2 ⼀⽇以上:受講10単位、講師2単位
2020年度 種別Ⅱ-2 半⽇ :受講5単位、講師2単位
2021年度 種別Ⅱ-2 ⼀⽇以上:受講10単位、講師2単位
2022年度 種別Ⅱ-2 ⼀⽇以上:受講10単位、講師2単位
2023年度 種別Ⅱ-2 ⼀⽇以上:受講10単位、講師2単位

4) ⽇本磁気共鳴専⾨技術者認定機構
機構を構成する団体主催の地⽅⼤会:参加5ポイント、研究発表20ポイント

5) ⽇本救急撮影技師認定機構
本会を構成(⽀援)する団体が主催する地⽅⼤会:参加2ポイント、筆頭演者2ポイント、
共同演者1ポイント、講演5ポイント、シンポジスト4ポイント

6) ⽇本⾎管撮影・インターベンション専⾨診療放射線技師認定機構
本機構を構成する団体主催の地⽅⼤会:参加2ポイント、筆頭演者2ポイント、
共同演者1ポイント、講演5ポイント、シンポジスト4ポイント

 


■応募方法:下記の応募フォームより

 一般演題の募集受付は終了しました

   ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 抄録提出は終了しました


■問合せ:北海道放射線技師会 学術部まで
    (hart-gakujutu●hok-art.or.jp ●を@にしてください) 

 

 

 

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